1936 スカイライナー ダウンジャケット

25,000円+税

ダウン入りキルトジャケットは、創業者エディーの命をかけた
経験と遊び心から誕生。米国で初めて特許を取得したダウン
ジャケットは、以来、常にアップデートしています。
ニューバージョンは構造上のディテールは忠実に再現しつつ、
フィットを一新しています。

1935年冬に釣りに出かけた先で凍死寸前の体験
をしたエディーは、シアトルに戻ると真冬でも
釣りを楽しめる、もっと上質なアウターを作る
ために試行錯誤を繰り返しました。
そして初めてのダウンジャケット “ブリザード
プルーフ”が完成。改良を重ねた1年後に、
名称を“スカイライナー”に改めました。
これが、米国で初めて特許を取得した
ダウンジャケットです。

エディー・バウアー×ペンドルトン リバーシブル 1936 スカイライナー モデル ジャケット

49,000円+税

スカイライナー誕生80周年、アメリカ国立公園局(NPS)創設
100周年を記念した、ペンドルトンとのコラボレーションモデル。
表側には丈夫なコットン・ナイロン生地を使用し、裏側にはペン
ドルトンを象徴するウール生地を使用。ペンドルトン・ナショナル
パークブランケットシリーズのストライプ柄が施された
リバーシブル仕様です。

エディー・バウアー×ペンドルトン特集を見る

1942 ユーコン クラシックモデル ダウンパーカー

29,000円+税

1942年6月にはキルティングを施した新しいダウンジャケット、
ユーコンジャケットの特許を申請。"極上のダウンジャケット"と
呼ぶほどの自信作は男性向けだけでなく、女性向けの"レディー・
ユーコン"も製作。以来、エディー・バウアーのベストセラー
アイテムとなったのです。


B-9 ダウンパーカー

32,000円+税

エディーは米国空軍のためにダウンの中わた入りB-9パーカと
A-8フライトパンツを作りました。-20℃の中で最長3時間身体を
暖かく保ち、同時に最長24時間水面に浮いていることが必須
条件。米国空軍が付けた名前は"寒冷仕様浮揚性フライトスーツ"
でした。


1953 カラコラム ダウンパーカー

29,000円+税

1953年、K2(カラコラム)の初登頂を目指すアメリカ登山隊の
依頼に応えて、エディーがデザインしたカラコラムパーカー。
彼らの挑戦は登山の歴史で最も輝かしい出来事のひとつとして
賞賛され、エディー・バウアーのダウンパーカーは20世紀を代表
する多くの冒険家に選ばれ続けたのです。


1957 スーパーセーター ジャケット

14,900円+税

1957年、中わた入りなのにとても軽く、重ね着もできるダウン
アンダーシャツ、"スタイル 25"の誕生はダウンの革命でした。
穏やかな天候には1枚着で、厳寒なら重ね着ができるので、
登山家やアウトドア愛好家にも人気。現在のダウンレイヤリング
システムの第一歩になったのです。

エディー・バウアーはアメリカのシアトル生まれのアウトドア&カジュアルウエアブランドです。
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