【母の日企画】ギフト梱包無料サービス実施中  2018年5月13日(日)23:59まで

防水・透湿・防風 機能アウター WEATHEREDGE

防水・透湿・防風 機能アウター WEATHEREDGE

呼吸する素材 ウェザーエッジ®

呼吸する素材 ウェザーエッジ®

透湿防水素材とは、ミクロの通気口が無数に施されたコーティングの皮膜。
この穴は水蒸気の粒より大きく水滴よりは小さいので、衣類内部の不快な水蒸気は外へ発散する一方、
外部からの雨水などは防ぐことができます。

透湿防水素材とは、ミクロの通気口が無数に施されたコーティングの皮膜。この穴は水蒸気の粒より大きく水滴よりは小さいので、衣類内部の不快な水蒸気は外へ発散する一方、外部からの雨水などは防ぐことができます。

防水
撥水
透湿
防風

防水と撥水

防水と撥水

防水加工は「水を浸透させない」加工で、生地全体をコーティングするものと、特殊フィルムをラミネートする方法があります。

これに対して撥水加工は、繊維の表面に施される「水を弾く」加工です。

しかし霧雨のような細かな粒子や豪雨などの強い水圧になると、水が浸透してしまうことがあります。

よって防水と撥水、両方の加工を兼ね備えると、より水に強い機能を発揮することになるのです。

防水と撥水

耐水圧と透湿度

高い防水性を求める時の耐水圧は5,000mm以上が理想とされ、
激しい運動などウエアに圧力がかかる状況下ではそれ以上の性能が必要となってきます。

一方で透湿度の目安として、ムレの原因・衣服内の蒸気を逃がすには、5,000g/m2/24h〜10,000g/m2/24h 程度が必要とされ、
快適さを求めるためには、20,000g/m2/24h以上の性能が理想とされています。

耐水性を上げるほどムレやすくなることから、それを軽減する透湿度の調整と両立が、アウトドア用ウエアには求められるのです。

高い防水性を求める時の耐水圧は5,000mm以上が理想とされ、激しい運動などウエアに圧力がかかる状況下ではそれ以上の性能が必要となってきます。

一方で透湿度の目安として、ムレの原因・衣服内の蒸気を逃がすには、5,000g/m2/24h〜10,000g/m2/24h 程度が必要とされ、快適さを求めるためには、20,000g/m2/24h以上の性能が理想とされています。

耐水性を上げるほどムレやすくなることから、それを軽減する透湿度の調整と両立が、アウトドア用ウエアには求められるのです。

耐水圧と透湿度

耐水圧と透湿度

VIDEO

防水・透湿・防風 機能アウター WEATHEREDGE

防水・透湿・防風 機能アウター WEATHEREDGE メンズ
防水・透湿・防風 機能アウター WEATHEREDGE ウィメンズ